あにから!

the brilliant green(ザ・ブリリアント・グリーン)

プロフィール

the brilliant green
1995年、京都市立紫野高等学校のクラスメイト同士であった奥田俊作と松井亮がライヴハウスで歌っていた川瀬智子をスカウトし、京都にて結成。
1997年英語歌詞マキシシングル「Bye Bye Mr.Mug」にてデビュー。1998年に発売した日本語歌詞・8cmシングルとしては初めての発売となった「There will be love there -愛のある場所-」が大ヒットし、その後リリースしたシングルもヒットを飛ばす。
2001年、ボーカルの川瀬智子がソロプロジェクト「Tommy february6」をスタートし一時的に活動休止をする。2002年に「Tommy february6」が終了し、「原点回帰」を詠ったシングル「Forever to me 〜終わりなき悲しみ〜」でバンドが再活動。先述タイトルを含む3枚のシングルとアルバム「THE WINTER ALBUM」をリリースする。
2003年、「Tommy february6」が再活動。これに平行しもう一つのプロジェクト「Tommy heavenly6」がスタートし、ギター松井亮もソロバンドmeisterを始動した。
2007年、デビュー10周年を迎えたがバンドとしての活動は休止状態にあった。しかし実は川瀬智子のソロプロジェクトにて実質的にバンド活動を行っていた事が判明した(この事は川瀬智子の項目参照)。
2007年5月31日にバンド活動を再開する事が発表された。なお川瀬本人のソロ活動は継続して行う。
YUI・大塚愛など、このバンドでの川瀬の声のフォロワーもいる。
公式サイト
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/thebrilliantgreen/

the brilliant greenの楽曲